宮崎県内のがん患者会・サロンをネットワーク化するべく各団体へ順次お声かけしております

mcpaお声かけ画像
写真(左から蒔元・池上)

宮崎県内には数多くのがん患者会・サロンがありますが、それぞれの患者会ごとで活動されています。

患者会をネットワーク化することでのメリットは沢山あります。幾つか例を挙げますと

・患者さんの交流の輪が広がる
・患者会どおしで情報共有を図れる
・患者さんの声を大きくすることができる (今までは医療機関や施策などに対して改善の要望を持っていたけど個人や個々の患者会だけでは中々声を届けることが出来なかった。)

・様々な課題解決のきっかけになれる(現在、宮崎県のがんに関する課題は様々で数多くあります。)

患者会ネットワーク化についてここでは全てはご説明できませんが
詳しくは今後開催予定の説明会や
私たちが直接お伺いさせていただきご説明ができたらと考えております。

2/10現在、宮崎県内のがん患者会・サロンの大半にお声かけさせていただきましたが
まだ多くのお声かけしたい団体がございます。

順次お伺いしご説明をしていきますので
お時間をつくって頂けますと嬉しいです。よろしくお願いいたします。

上の画像は、発起人代表の池上さんが
2020東京オリンピックの聖火ランナーに選ばれましたので
MRT(宮崎のテレビ局)が池上さんの特集を組んでくれました!

その中で、宮崎がん患者会ネットワークでの
日々の活動も紹介してもらいました。
こんな感じで患者会・サロンにお声かけしております。

コロナの影響により
聖火リレーも延期となりましたが
多くの方に池上さんのことを応援して頂けますと嬉しいです♪

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